酵素で生活習慣病予防と免疫力アップ

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現代人に増えてきている「生活習慣病」。一番代表的なのが糖尿病や高血圧などでしょうか。これらの多くは不規則な生活、バランスの悪い食事などからくるものです。
生活を見直し、改善に努めないでそのまま放っておくと、最悪死につながることも有り得ます。

 

では生活習慣病を予防、改善するにはどうすればよいでしょうか。基本は充分な睡眠、正しい食事、適度な運動の3つです。これさえ守れていれば、大抵は大丈夫でしょう。しかし一見簡単なことなのですが、忙しい現代人にはなかなか難しいかもしれませんね。それならば、酵素の力を借りて体内環境を整えていきましょう。

 

酵素が体内で作られる量は一定です。死ぬまでに作られる量も決まっていると言われています。そして若い時に強いストレスを受けたり、激しい運動をしたりしていると
酵素はどんどん消化されていき、次第に生産にストップがかかってしまうのです。そうなってくると、あとは老いてく一方です。酵素が足りていないと、食べたものが充分に消化できなかったり、運動しても痩せにくかったりと直接肥満につながる原因になります。私達の体から作られる2種類の酵素は「消化酵素」と「代謝酵素」です。普通に生活していて、この2つの酵素だけでは体内環境を正常にする事は難しいです。

 

しかし酵素を食事などから取り入れることで、体内の酵素に援軍を送ることができます。消化酵素が足りない、と体が悲鳴を上げていれば消化酵素の手伝いを。代謝酵素がそうならば、同じく手をかせるのです。

 

さらに酵素には免疫力をあげる効果もあります。年をとると風邪が治りにくくなったり、傷跡がなかなかか塞がらなかったり、という経験はありませんか?体内の酵素の量が減ってしまい免疫力が下がっていることが原因なのです。免疫力が下がると、体の見えないところにも支障が出てきます。生活習慣病、はたまた癌の大きな原因にもなるというのですから酵素を体に蓄えて、免疫力を守っていく必要があります。生活習慣病と酵素は、切っても切れない関係です。ダイエットや美容目的だけでなく、自分の健康のためにも酵素を積極的にとりいれるようにしましょう。

 

 

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