酵素ドリンクと酵素サプリメントの違い

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家では酵素ドリンク、外では酵素サプリメント

 

酵素を効率よく摂取する事ができる酵素食品ですが、飲むタイプの酵素ドリンクと、カプセルなどに入れられた酵素サプリメント、大きく分けると2種類のタイプがあります。
どちらも身体に有効に作用する酵素が濃縮して含まれている健康補助食品ですので、TPOに応じて使い分けると良いでしょう。
カプセルに入っているのでどこでもお気軽に使えるのが酵素サプリメントの大きな特徴点ですが、「酵素を体内に注入したぞー」感がちょっと少ないという欠点もあります。
また、錠剤を飲むのがどうも苦手だという人も多いと聞きますので、ちょっと大きめなカプセルが多い酵素サプリメントは、そういう人には向かないかもしれません。
会社や外出先などに持ち出すのは不便ですが、飲みやすく、また「酵素取ったどー」感が強いのが酵素ドリンクの特徴点ですから、万人向けだと言えるのが酵素ドリンクの特徴点といえるでしょうか。
ヨーグルトと混ぜ込んだり、炭酸で割ってみたり、ちょっとフルーツを絞り込んで一緒に飲んでみるなど、「アレンジをして身体に良い酵素を取り入れる事ができる」というのも酵素ドリンクならではの特徴点です。健康補助食品というものは、長く摂り続けてこそ身体に有効に作用するようになるので、酵素サプリメントよりは色々な楽しみ方ができる酵素ドリンクの方が、特に女性にはオススメといえるかもしれませんね。添加剤の無い無添加酵素ドリンクをフルーツの果汁で割って飲めば、完全無添加の無敵な栄養ドリンクの出来上がりです。家では無添加酵素ドリンク、外では酵素サプリメント、というような使い分けをするのが最良の方法と言えるでしょう。

 

 

酵素ドリンク添加物が入っていないから安心して飲めるんです